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琉球ニライカナイ
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琉球ニライカナイ
2020年08月07日 [Default]
最近、汗をかかない子供が増えているという。

これは、最近の子供はメタボリックシンドローム・生活習慣病も幼少からなることより、

・定期的に運動をしない・・・

・外で遊ぶことをせず、部屋でゲームばかりをしている・・・

・エアコンの効いた部屋での習い事が毎日ある・・・

などなど、汗をかく行動・活動をしていないことによります。

汗をかかないと何に影響が及ぼすのか・・・

・体温調整が自身では出来ない・・・

・カラダの老廃物が出せない・・・

・自律神経がコントロールしにくくなる

・肌荒れなどを生じる・・・

などなど、健康的な生活を過ごす子供には、マイナスの影響を与えます。

熱中症対策も、定期的な運動をしていれば、体温コントロールが出来、水分補給をしっかりととることで、強いカラダとなります。

参考までに、下記を

https://brain-gr.com/tokinaika_clinic/blog/health/how-to-sweat-cleanliness/

どうぞ、暑い夏ではありますが、お子様に定期的にしっかりと運動をう「スポーツ・バスケットボール」をしてみてはいかがでしょうか?

当クラブは、週1回より気軽に「父兄の係り・当番は一切なく、子供も自由に出欠が可能です」参加できるプログラムを用意しております。

現在も多くのお子様が、定期的にしっかりとスポーツ・バスケットボールを楽しみ、健康なカラダづくりへ取り組んでおります。

無料一日体験を受け付けております。
お気軽にホームページまたはお電話にて、お申し込み下さい。


2020年08月05日 [Default]
現在、コロナウイルスの第二波といわれる程の感染症の増加傾向にあります。

2・3月よりコロナウイルスの影響にて、活動の制約・制限が大人・子供に関係なく実施されておりますね・・・

でも、大人は自律神経がしっかりとしており、自身で精神的なストレス発散のコントロールが可能であります。
それは、自分で自分の行動活動を決められること、自分の行動・活動にかける費用面での経済的自由がありますので、大人は自身でストレス発散・解消がし易いという結果が出ております。

一方、子供は、自分の行動は自分で決められないこと、経済的な自由もなく、自分の行動に費用面がかけられないこと、そして精神的なセルフコントロールの仕方・方法が経験値が少ない為、全く出来ないこと、そして、学校の過密スケジュール・タイトな授業で自由時間が制限され、何と夏休みも短縮されるなどの予想外の事態に、ストレスMAXなのは、誰でもご存じなのでしょう・・・

が、一方、親はその現状を知りながらも、子供のストレス発散の仕方に、何かサポートをしているかというと、実は具体的には何も実施していない親が多いのが現実なのです・・・

子供は現実に直面しております・・・

大きな精神的なダメージのストレスに直面しております・・・

では、どのように子供のストレスを発散したらよいのでしょうか??

ゲームを買い与えて、黙って黙々とゲームに夢中になっている子供が、ストレスをはっさんしているかと思えば、それは大きな間違いです!!

それは、自分で何も考えることなくゲーム画面が次々とクリアされることで、楽で時間が過ごせるという状況より、子供はただ黙ってゲームに夢中になっているのです・・・

が、子供のココロとカラダの成長は、小学校の時期は一日一日と成長をし続けております。
当クラブにおいても、4・5月の間に休まれていた子供は、「太る」「体力低下」「集中力低下」と肥満の子供の傾向に近い子供も実際にいました・・・

それは、ただ単にコロナウイルスの影響にて、自粛をしていたから仕方がない・・・という親の理由・都合では、片付けられません・・・

コロナウイルスの影響でも、しっかりと子供のココロとカラダのコンディショニングをしっかりと整えている親御さんも多くいらっしゃいます。

コロナウイルスだから・・・

で、何でも済まさないで、コロナウイルスと向き合って、感染症対策をしっかりとして活動・行動をすること、【共生】という言葉をキーワードとして、現在、行動・活動をしている親御さんも多くいらっしゃいます。

おそらく、ワクチン開発もここ半年・1年以上は時間を要すること、そして秋冬にはコロナウイルスだけではなく、インフルエンザなども流行しますし、風邪も流行します。
その免疫力もしっかりと今、運動・スポーツ・バスケットボールを通してお子様に備えておかなければなりません・・・
コロナウイルス一辺倒ではないのです・・・

いつまで子供のココロとカラダのを放置し、運動をさせない状況を続けるのでしょうか?

現時点でコロナウイルスの拡大より活動自粛をしているお子様は既に半年・6か月を自粛・無活動でおられます・・・

子供の心は・・・

子供の本音は・・・

今後も小学校での自由時間(遊ぶ時間)・体育の時間・ミニバスなどの社会活動時間もドンドン制限・減少することは間違いございません「現在は夏休みですが・・・」

中学校の学校部活もこのコロナウイルスの状況より、現在は週2回の休みの義務化・一日2〜3時間以内の活動制限を今後、もっと活動制限、しいては部活動廃止という流れも出てきている話を聞いております・・・

子供の運動をする場、カラダを定期的に動かす場を父兄がしっかりと確保・提供してあげる必要性が、選択肢の無い子供にはとても重要です。

強いココロとカラダを育むこと、それは今、父兄に対してしっかりと考える時に来ていることを認識して頂きたいと存じます。

そんな父兄へ当クラブは全力でサポートを致します!!

2020年08月04日 [Default]
琉球ニライカナイバスケットボールクラブは、現在、たくさんの小学生&中学生の体験の方が来館されております。

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コロナウイルスもここ沖縄では第二波の到来という話もありますが、子供達にとっては、自粛によるココロのストレスも大きく、また、成長時期によるカラダの発達へのスポーツって、とっても重要なんですよね!!

コロナウイルスのワクチン開発までは、半年?1年??いえいえ、もっとかかるかもしれませんね・・・

そんな中、子供に何も運動をさせないことは、カラダの発達・成長へ悪影響を及ぼすと共に、相当なストレスを抱え、免疫力も低下し、コロナウイルス以外の病気にかかる可能性も実は大いにある危険性を、ご存知でない親も多いのも現実です・・・

コロナウイルスと共生する生活を過ごそうと気付き、動き始めている父兄がたくさん出始めました。

その為に、当クラブも最大限のコロナウイルス感染予防対策をしっかりと実施して運営しております。

どうぞ、大切なお子様の心身ともに健康な生活を過ごすこと、この夏休み期間よりスタートしませんか??

現在、無料一日体験を受け付けております。

お気軽にホームページまたはお電話にて連絡をスタッフ一同、お待ち申しております。

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2020年08月03日 [Default]
最近、たくさんの父兄よりお問い合わせ・相談があります。

それは、

・中学校部活に入っているけど、指導者(教員)の指導方法に疑問が・・・

・ミニバスチームに所属してるのだけど、教え方に・・・


よくよく話を聞いていると、共通点があるのです。

それは、指導者・コーチの子供・選手への「叱り方」です。

「叱る」というのは、その指導者・コーチの価値観の大事な部分を子供・選手へしっかりと伝える活動です。

しっかりと叱るには、これは・ぜひとも伝えなくてはならないものと、子供・選手が自由に選んで良いモノとを区別する必要があります。

他の子供・選手を傷つける行為・ズルをすること、感情を使って人を動かすこと(ダダをこねる)、すぐにあきらめる、手を抜くこと・・・などはダメだとしっかりと叱る必要があります。

一方。子供・選手のプレイの好み・思考は子供・選手の自由であり、その選択を尊重すること、行為を理解した上で指導することをすることが、その子供・選手の自由の部分を活かし、個性を育みます。

【叱り方】は【伝え方】です。

【叱り方上手】は【伝え方上手】です。

叱った後は尾を引かずに、直ぐに切り替えることが良き指導者・コーチなのです。
子供の意識・目線・注目がしっかりとこちらを向いているのか、ここがとっても大切です。

当クラブでは、子供・選手へも父兄が官学・目の前にいても平気で叱ります。
それは、叱ることで、こちらの伝えたいことをはっきりと子供・選手へ示すことに自身を持って取り組んでいるからです。

最近、叱り方が下手な父兄もたくさんいらっしゃいます。
要は、子供への伝え方が下手ということ。
その前に、子供と真正面から向き合っていない父兄もたくさんいらっしゃいます。
でも、そのような父兄の方々も、当クラブの指導者・コーチの叱り方を真似して・参考にして、しっかりと叱り方・伝え方を理解され、家庭でもしっかりと叱る方・伝える方も多くいらっしゃいます。
それは、いわゆる【躾(しつけ)の仕方】ということです。


最初の中学校部活の指導者(教員)、ミニバスのコーチ、この多くの方々は、叱り方・伝え方などの上記内容を全く意識しておらず、自己満足・自身の身勝手な押し付け・自分が父兄よりの立ち位置の保身に走る言いっぷりのみにて、大切な子供の成長を育くむことへの悪影響を及ぼしていることすら気付いていない悲しい現実・現状が今もing系で進行されております・・・

これって、単にスポーツ・バスケットボールが上手になれば良い?!・・・ということ以上に、とっても大切な将来の子供の教育への要素でもあるんですよね、実は!!

残念な指導者・コーチに大切な子供の多くの時間を託すことを平気でしている父兄の方は、今一度、上記の内容を一読の上、精査して頂けましたら幸いです。

当クラブには、実はたくさんの教員・ミニバス指導者のお子様が来られているんですよね・・・

その理由は、言うまでもなく・・・


2020年07月17日 [Default]
琉球ニライカナイバスケットボールクラブには、現在、多くの無料一日体験の方が来館されております。

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・バスケットボールが初心者の方

・運動が苦手な方

・何かスポーツをやってみようと思っている方

などなど、たくさんの理由よりお子様が無料一日体験に来られていております。

バスケットボールが初心者でも大丈夫なんですか??

よくこんな声を耳にします。

当クラブは、バスケットボールが初心者の方でも安心して始められるプログラムを用意しております。

また、コーチ2名以上の体制にて、バスケット経験者と初心者の方で分けて親切・丁寧に指導をしております。
初めてバスケットボールを体験に来られた方が、一同に終わった後に【楽しかった〜(笑)】と笑顔で話をして入会にて活動をしております。

また、ご自身の都合(父兄の都合)に応じて、いつでもお休みを自由にして頂いて構いません(連絡も不要です)。
もちろん、父兄の係り・当番等も一切ございません・・・

どうぞ、お気軽にスポーツ・バスケットボールを始めてみてはいかがでしょうか?

現在、無料一日体験を受け付けております。

お気軽にホームページまたはお電話にてお申し込み・お問い合わせをお待ち申しております。



2020年07月07日 [Default]
7月6日(月)の琉球ニライカナイバスケットボールクラブは、宜野湾市内でたくさんの子供達が来館し、基礎からしっかりとバスケットボールのトレーニングメニューを実施しました!!

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シュートのみならず、デイフェンスのスタンスやフットワークなどもしっかりと指導をしております。

中学校部活やミニバスチームに所属している子供でも、もちろん参加OKです!!

現在もたくさんの中学校部活・ミニバスチームに所属している選手達が掛け持ちでトレーニングへ励み、もっと練習を・もっと上手になりたいと目を輝かせて参加し活動しております。

自チーム以外の選手達と一緒に切磋琢磨出来る環境も魅力の一つですね!!

無料一日体験を受け付けております。

お気軽にお電話またはホームページよりお申し込み下さい!!



2020年07月02日 [Default]
最近、とある教育関係者と話をする機会があった。

話をしていると、

最近の子供はインターネット等より情報が有り余るほど入り、情報で頭でっかちになっているとか・・・

情報も良し悪し、分別をすることが必要だか、こどもは経験値も社会経験も少ない為、その分別がなかなか出来ない・乏しい・・・

そして、情報で頭でっかちのこどもほど、何かをする前に調べて「ググって(グーグルで調べて)、自分で判断をするという現象・・・

でも、無限の可能性があるこどもにこれって正直、良いのかな・・・!?と

これって、大人になったら仕事で何かのプロジェクトや新規事業、または起業をする際に、机上で判断し、出来ることでも・成し遂げることでも「無理だ・・・」と一歩も動かずに投げ捨てることへと少なからずつながることでもある。

チャレンジ精神・・・

この言葉は、最近の子供から聞くこと・見受けられること、そして各家庭で会話に出ることは非常に少なくなったのではないでしょうか・・・
親からもこどもの将来の職業は、安定した公務員になりなさい・・・なんて言われてというこどもも実に多い。
それは、良し悪しを申しているのではない。


せめて、こどもの頃・幼少期には、何でもチャレンジさせてあげたいですよね・・・

子どもの頃には、「無理」とは、「出来ない」という言葉を直ぐに発せずに、細く長く、忍耐強く取り組むことの大切さ・重要さが重要なのではないのでしょうか?

こどもの人生、ゲームではないので簡単に「リセット」ボタンを直ぐには押すことが出来ない事態が多く生じ、いくつもの壁をこども自身でクリアしていかなくてはならないのですから・・・

その思考・マインドを幼少期・子どもの頃から養う・養える環境って、親の責任・義務として凄く重要なことだと思います。

そのひとつの教育手段・養う手段として、スポーツってあるんですよね、実は・・・

スポーツ・バスケットボールを通して、一つの事を小学校時代に継続した・やり続けたってことは、上手下手に関係なく、続けたという継続性の思考・マインドを育むことの大切さをこどもが養っていることへとつながり、こどもが大人になった際に、些細なことでもこの思考・マインドが役に立つことがきっとあるはずですね・・・

最近、こどものココロ・気持ちを考えている様で全く考えてなく、親の都合・勝手でこどもが続けていること・続けたいことを簡単に辞めさせる(親子のパワーバランスで)ことも多く見受けられ、聞くこともございます。
本当に残念でなりません・・・

当クラブは是非とも、子どもが継続して続けられる環境ステージを提供して、子どもの大切なものを育むことへのサポートをして参りたいと思います。


2020年06月26日 [Default]
スポーツの本来の意味とは・・・??

なぜ、子供にスポーツをさせてあげたいと思うのか・・・??

このことを真剣に考えたことがある親は、実は本当に少ないのですよね、残念ながら・・・

小学生を対象としたミニバスケットボールの指導者・コーチは父兄コーチがほとんどです。
海外では父兄コーチがチームの指導をすることなどはほとんどなく、日本独特の文化風習なんですよね、実は・・・

父兄コーチが良い悪い云々と言っているわけではありません。

実際、日本のサッカーはクラブ化され、組織としてしっかりとした指導者がおり、プログラムに沿ってトレーニングを実施しております。
が、バスケットボール、ことミニバスケットボールに関しては、サッカーの様にクラブ化が全然進んでおりません・・・
それは、ミニバスケットボールが小さな地域というくくり(学校単位)でチーム編成の強要を強いてきて、その流れで現在に至る・・・という結末なんですよね。
最近は、その学校・学区単位のチーム編成も少子化ならびに他の文化・スポーツへと子供達が興味関心が進み、ミニバスケットボールを選択するというケースが少なくなってきているからです。

では、そのミニバスケットボールの父兄コーチの実情は?!

よく聞くのが、我が子がいるからコーチをやっている・・・というのが多い実情です。
我が子が卒業・卒団したら、直ぐに辞める父兄コーチもいれば、1・2年は続けて(情でしょうか)辞めていく方々がほとんどです。
そして、次のコーチは、そのメンバーの中にいる父兄コーチとなり・・・

そして、そのコーチは、バスケットボールの指導をしっかりと学んでいる方も少なく、そして、コーチングなども学んでいる方も少なく・・・

結果として、

【怒鳴りすぎ・・・】

【ダラダラと取りとめもない内容をさせすぎ・・・】

【練習をさせすぎ】

と・・・

でも、バスケットボールの知識・教養の無い父兄は、タダ、ただ見てくれるだけで、それだけでありがたい・・・と神にもすがる様な光景が残念ながら・・・


そして、バスケットボールの技術指導は置いておいても、ことチームマネジメント・コーチングに関しては、このコーチが会社でも部下へのコーチングや部課のマネジメントを経験していない方が、更に難しい子供に関するコーチング・マネジメントへの指導・アドバイスなど、誰が見ても出来るわけがないですよね・・・

そのような場所・環境へ、あなたの大切な子供を実は入れていることを、多くの父兄は考えようともしておりません・・・

それは、単にバスケットボールが出来る環境が、

自分の学校にあるから・・・

近くだから・・・

学童的な扱いで、タダ(無料)同然で子供を長時間、預かってくれるから・・

という、本当に単純な動機にて・・・

これって、あなたの子供を学習塾に預ける時はどのように捉え・考え・決めていきますか??
と同じことなんですよね・・・
学習塾は近所にあるから・・・
とか、
安いから・・・
とかで決めますでしょうか?

いえいえ、決めないですよね、実際は。

指導者がしっかりとしている・・・とか、一定のレベルの学校への合格率が高い・・・とか、プログラムがしっかりとされている・・・とか、一定の評価・バロメーターがありますよね・・・

それは、スポーツも同じなんですよね、実は!!

スポーツは、単にカラダを動かせる場所・・・ではありません。

なので、実際にミニバスチームに入った後で、コーチ・指導者の問題、父兄とのいざこざ、選手間の問題などで解決に至らず・・・で辞めて来る子供・父兄もたくさんいらっしゃいます。

小学生・中学生のスポーツのコーチング・指導って、実はとても難しいんですよね・・・
最近、中学校部活でも指導者の子供に対する態度や教えられない指導者などで、悩んでいることの相談も多くの子供達より耳にします。

安易な考え(近くだから)、無料(タダ)だからといって、それを主に選択をすると危険な落とし穴が待っているかもしれません。
その組織・チームの風土文化、そして指導者のコーチングスキルなど、総括的な評価・判断をすることを是非、多くの父兄には検討して頂きたいと思います。

それが、後に多くのチームの多くの素晴らしいコーチングが出来る、指導スキルがあがる指導者となり、多くの子供達にとって素晴らしいバスケットボールが出来る環境が提供され続けることができますので・・・

当クラブ・琉球ニライカナイバスケットボールクラブもその一助となるべく、切磋琢磨して取り組んで参ります。


2020年06月25日 [Default]
最近、たくさんの親より、

子供が何か夢中になれるものってないですかね・・・!?

という相談を受けます。

夢中になる・・・熱中できる・・・

それって、昔の子供ならば近所の子供達が勝手に集まり、昔ながらの遊びで真っ暗になるまで遊んでいましたよね・・・

でも、最近は一人でゲームばっかりで、そのゲームには夢中になるということが・・・

でも、ゲームって、勝手にコトが進んでいるし、子供自身が気に入らないと「リセット」ボタンを押せば、はい、直ぐにやり直しができますよね・・・

それって、我が子が大きくなったら、大学生・社会人へとなったら、自身が気に入らないことも多いだろうし、大きな壁が立ちはだかることも必ずありますよね・・・

でも、幼少期よりゲームばかりをしていると、自分中心の考え方、捉え方、やり方にて、そしてリセットボタンはありません・・・

そんな時に対人・チーム・組織のなかで何かを取り組んでいると、自分の考えを始め、他人の考えも含めて総括的に意見を聞き、捉え、判断することが出来る様になります。

そして、その対人・チームとして活動の真っ先にイメージするのがスポーツですね!!
チームスポーツはまさにその象徴ですね!!

そして、チームスポーツの中で、競技特性が高く、見ていてもやっていても楽しいのがバスケットボールなんですよね、実は(笑)

そのバスケットボールは自分が思うように出来ず、なかなか難しいのですが、子供にとってはそれが楽しいみたいで、動作も「走る」「止まる」「投げる」「跳ぶ」などの多彩な動作と動きながら考えること、ゴールへシュートを決めることなど、このプロセスが子供にとっては何とも言い表せない楽しさとなっているようです。

それにて、子供達にとっては無我夢中となり、熱中できる要素となっているようです。

当クラブ・琉球ニライカナイバスケットボールクラブは、夢中になれる要素が満載です!!
既に入会・活動されている多くの子供達が当クラブ・琉球ニライカナイバスケットボールクラブに参加した後は、

「とっても楽しかった〜〜♪♪」

「あっという間に終わっちゃった・・・」

「また、バスケがしたい・・・」

と、常にポジティブなコメントばかりなんですよね!!

これって、とっても素晴らしいことにて、アタマとココロとカラダのバランスがバッチリと整って、夢中になれるコトが♪♪

是非、あなたの子供も夢中になれる何かを・・・とお考えの方は、一度、当クラブ・琉球ニライカナイバスケットボールクラブの無料一日体験へお越しください。

お気軽にお電話またはホームページよりお申し込み下さい。

スタッフ一同、お越しをお待ちしております。


2020年06月21日 [Default]
6月20日(土)、琉球ニライカナイバスケットボールクラブは糸満市立喜屋武小学校でたくさんの子供達が集まりました。

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琉球ニライカナイバスケットボールクラブの毎週の開催場所は下記の通りです。

月曜日&木曜日・・・宜野湾市立体育館 or 宜野湾勤労青少年センター

火曜日&金曜日・・・那覇市立垣花小学校 体育館

水曜日&土曜日・・・糸満市立喜屋武小学校 体育館

毎週、定期的に上記の場所で開催しております。

コロナウイルスの影響にて自粛でお子様がカラダを動かすことが少なくなった・・・、子供を定期的にスポーツ・バスケットボールをさせたい・・・

など、大人なフィットネスジムなどでカラダを定期的に動かし、ダイエットやストレス発散が出来ます。

が、子供はいかがでしょうか?

最近の子供は学校等でも制限が多い生活の中、また、コロナウイルスの影響にて授業が遅れ、タイトなスケジュールでの学習計画に相当のストレスを抱えて生活を実はしております・・・(涙)

子供も定期的にカラダを動かし、健康増進とストレス発散を親がしっかりと設けてあげる必要がございます。

是非、当琉球ニライカナイバスケットボールクラブで毎週、定期的にスポーツ・バスケットボールをし、ココロもカラダもイキイキとした生活を過ごしましょう♪♪

現在、夏の無料一日体験を受け付けております。
お気軽にお電話またはホームページよりお申し込み下さい。

スタッフ一同、皆様お越しをお待ち申しております。

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